【10記事で1発合格】Googleアドセンスで抑えるべき2つのこと

Googleアドセンスは難しくない

僕は2019年4月からブログをはじめて、10記事でアドセンスに合格しました。

なぜ僕がたった10記事で合格することができたのか。

「アドセンスで稼いでみたい」と思った僕は、はじめアドセンスについていろいろ調べてみました。

するとネットには「最低20記事で2000文字は必要」とか、「32回落ちて合格」という記事が大量にあったんですね。

 

しかしその一方で

「たった7記事で合格」、「たった3記事で合格の中学生」という記事も少なからずあったんです。

では彼らただの天才なのでしょうか?

違いました。彼らはただ基本をきちんと押さえていただけでした。

 

アドセンスはおさえるポイントさえ守っていれば普通に合格できます。

それに僕は元から、コンピューターが得意だったということもありません。

パソコンを買ったのも、一か月前くらい。ほんとに初心者です。

 

実践したのはたった2つのことだけ。

基本の2つさえ守れば普通に合格できますので、さっそく見ていきましょう

 

基本1:1000文字を10記事書こう

アドセンスに合格するための一番大事な考え方は

活発に活動しているサイトであることです。

 

これは当たり前で

「1か月に1記事、さらに500文字しかない」では、広告をはっても見てもらえませんよね。

Googleに得がありません。

ちなみに僕の10記事の文字数です。

1記事目 428
2記事目 976
3記事目 687
4記事目 2012
5記事目 281
6記事目 1149
7記事目 1359
8記事目 1563
9記事目 1571
10記事目3080

この時、内容は、適当でかまいません。

僕は、高校時に書いた読書感想文をもってきて、書き写しましたw

【感想】色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 村上春樹

こんなんでも合格できるという証明として、いまだにおいてます。

 

あと日記とか自己紹介もおすすめです。

初心者である人間がやるべきことは

ブログをたくさん書くことだけです。

質なんていりません。

「読者に価値あるコンテンツを届けたほうが受かりやすい。」

それはそうなんですが初心者が質を求めてもできない。

まずは10記事書いてダメなら、価値ある記事の書き方調べてみようでいいです。

 

1000文字10記事と言いましたが、見てわかる通り、400字の記事もあります。あくまで目安ですね。

ですが1500文字越えの記事が0個の状態で、合格したサイトは見たことありません。

文字数が長いと滞在時間も増えて、広告を見てもらいやすいので、活発でよいサイトとしてみてもらえます。

 

基本2:投稿日を連続させよう

これも、アドセンスの原理原則にのっとっています。

活発に活動しているサイト

毎日投稿してくれたら、人が集まって、広告もみてもらえます。

ほとんどのユーチューバーが毎日投稿しているのとおなじです。

ちなみに、投稿日は簡単に変更ができます。

なので10記事なら10日必要なのではなく、1日で10日連続投稿したことにできます。

つまり、原理的には1日で合格できる可能性はあるわけです。

 

終わりに

今回はアドセンスについて書きました。

昨日、申し込んで、今日合格でした。特に苦労してません。しいて言うなら、感想文を引っ張り出してくるのに苦労しました。

わからないことは、調べて実践する。これだけですね

成果報告あると嬉しいのTwitterでDMでもください。